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3Dマップ(ベータ版)

城、川、森、道――世界全体を三次元で表示します。3Dマップの操作方法と、サブウィンドウとしての使い方を紹介します。

3Dマップは、メインマップ(ワールドマップ)と同じ世界を、城・川・森・道・山のある風景として表示します。まだベータ版ですが、全プレイヤーが利用できます。メインマップの今すぐ3Dマップを見るボックスから起動してください。

操作方法

  • 左マウスボタンを押したままドラッグすると、マップを移動できます。
  • 右マウスボタンを押したままドラッグすると視点を回転でき、マウスホイールでズームイン・ズームアウトできます。
  • 城の上にマウスを重ねると詳細が表示され、クリックするとその城に移動します。
  • メニューボタンをクリックすると、大陸が小さなグリッドとして表示されます。ホームの大陸にはマークが付き、現在の大陸は強調表示され、クリックするとそこへ移動します。色は各大陸の入植密度を示しています。

表示形式

表示リストで、マップに割り当てるスペースを決められます。小さいウィンドウ(通常のマップ枠内)、ワイドウィンドウ(幅いっぱい)、フルページ(ゲームページ全体の背景としてマップを表示)から選べます。別ウィンドウを選ぶと、2つ目のブラウザウィンドウで開きます。2Dマップに戻るで元の表示に切り替えられます。

表示される内容

城には旗が立っています。マップ上の色分けは旗の縁の色として表示され、自分の城には特別なマークが付き、特殊な城の周りの森は色が変化します。盗賊のキャンプや野生動物は風景の中にそのまま配置され――野生動物の場合は動物の絵が描かれたピンでその種類がわかります――大陸の上空にはドラゴンが旋回しています。